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ミャンマーバックパッカーツアーを敢行した私は高速バスで国内を周遊しました。

よく利用したのがVIPバスであるJJ。ちょっと
日本のバスとそんなにクオリティは変わりません。座席はリクライニングが効いているし、広い。
モニターが付いており、音楽、映画鑑賞が可能。
500mlのミネラルウォーターのペットボトルとお菓子系統の車内食もついてきました。
運転手1名に添乗員2名。なかなかの気配りも見せてくれるのです。

VIPバスであるJJ。<br />日本のバスとそんなにクオリティは変わらない。座席はリクライニングが効いているし、広い。<br />モニターが付いており、音楽、映画鑑賞が可能。<br />500mlのミネラルウォーターのペットボトルとお菓子系統の車内食もついてきた。<br />運転手1名に添乗員2名。なかなかの気配りも見せてくれる。

ブランケットも要求しなくても座席に置いてあります。
だけど寒い。着込んで乗車しなければならないことには変わりありません。
ヤンゴン→パガンまでのバスは20時出発。

ブランケットも要求しなくても座席に置いてあるし。<br />だけど寒い。着込んで乗車しなければならないことには変わりない。<br />20時出発。

途中、トイレ休憩を何度か挟みましたが、降りても、降りなくても良かったですね。運転手によっては、防犯対策の為に全員を降ろす場合もあるようです。
ヤンゴン→パガンの間のサービスエリアには、ケンタッキーもあったよ。


私は最初だけ降りて後はずっと降りずに爆睡していた。クッションが心地よく、そこそこ眠れるバスですよ。

途中、トイレ休憩を何度か挟んでいたが、降りても、降りなくても良かった。運転手によっては、防犯対策の為に全員を降ろす場合もある。<br />ヤンゴン→パガンの間のサービスエリアには、ケンタッキーもあったよ。<br /><br /><br />私は最初だけ降りて後はずっと降りずに爆睡していた。クッションが心地よく、そこそこ眠れるバスですよ。<br />

翌朝5時30分前、パガンのバスターミナルに到着しました。