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食後は路地を歩きながらバスが待っている場所まで歩かなければなりません。

というのも、バスは遺跡群の中まで入ってこれないから。ともかく、バクタプルは細い道ばかりです。

 

骨董品、陶芸品屋さんも多いです。そちらも眺めながら進んでいきます。こんな時間も楽しいですね。

こちらはネワール彫刻の傑作、孔雀の窓。バクタプルに来たら、絶対見てほしいもの。

バクタプルの街並みを見ていてネパール人の手の器用さを再認識した次第です。